Loading...

統合マーケティングの実現に向けて

マーケティング部門と営業部門は、共に顧客に対する活動を行っていますが、必ずしも効果的な情報共有ができているとは限りません。それは、マーケティングが既存顧客だけはなく潜在顧客や新規市場を対象としているのに対し、営業は有望な潜在顧客と既存顧客にのみ注力しているからでしょう。

しかし、近年のデジタル化の進展に伴い、あらゆる業種において、顧客と企業との接点が増加しています。特にデジタル接点においては、オンライン環境における顧客の反応や行動を逐一蓄積することができるため、顧客の属性やオフラインの活動履歴と組み合わせ、様々な分析を行うことが可能になっています。

こうした環境の下、マーケティングによる活動と営業活動をスムースに連携するための統合マーケティング基盤の実現が強く求められています。

Microsoft Dynamics CRMのリーディングプロバイダーであるアバナードでは、MA(マーケティング オートメーション)ソリューションのMarketoとの連携による、統合マーケティングプラットフォームの導入支援を行い、マーケティングからセールスまでの一貫した情報基盤を実現します。

利点:Marketo & Dynamics CRMの連携による統合マーケティング

アバナードは、CRMとMAの連携により、下記に挙げた領域の支援により、顧客のライフタイムバリュー(生涯価値)の最大化を目指します。

  • MAにおける効果的なナーチャリングとSFAとの連携
  • マーケティング部門と営業部門の情報連携を可能とするMarketo & Dynamics CRM導入
  • Marketoユーザ企業に対するMarketo/Dynamics連携を含めたDynamics CRM導入
  • Dynamicsユーザ企業に対するMarketo/Dynamics連携を含めたMarketo導入コンサルティング
  • マーケティング部門と営業部門のビジネスプロセスおよびシステムの統合と活用に関する戦略プランニング
  • CRM上の優良顧客の特性を分析・抽出し、リードナーチャリングへ応用
  • ABM (Account Based Marketing) への展開
  • ソリューション導入後の運用支援およびアプリケーション保守

リサーチと洞察

統合マーケティング プラットフォームの実現

Microsoft Dynamics CRM 2016/Onlineと Marketo連携ソリューション紹介

ダウンロード
デジタルセールスおよびサービスを実現させる

マーケティング、セールス管理、カスタマーサービスのための適切なエクスペリエンスを提供しましょう。

デジタル時代のCRMへの投資に関する3つのヒント

優れたカスタマーエクスペリエンスを実現するには、やはりCRM戦略とツールが鍵になります。

お問い合わせ

貴社でどのようなお悩みがあるか、まずはお聞かせください。お悩みを解決する最適なソリューションをご提案いたします。

お問い合わせフォーム
閉じる
Modal window
Contract
このページをシェア